







今回はガソリンスタンドの事業者様から、事務所入口に付いている自動施錠式レバー錠をキーレックス3100シリーズへ変更するご依頼を頂いた事例をご紹介します。
元々はカギを使って解錠する自動施錠式のレバー錠が設置されていましたが、いちいちカギで解錠する煩わしさや、紛失・無断複製のリスクを避ける為、暗証番号で解錠が可能なキーレックスシリーズへ交換することをご相談いただきました。
既設のレバー錠の設置位置に合せながら、追加加工が必要な部分も対応しています。
また、複数拠点に同じタイプのキーレックスを導入することで、拠点間でスタッフの応援や異動があった際でも、カギの対応を気にする必要が無くなったということです。
キーホームサービスはキーレックスメーカー「長沢製作所」の認定を受けたKSS特約店です。
キーレックスについてのご相談はお気軽にお申し付けください。
お客様のご要望
お客様に設置場所や運用状況、ご要望をお伺いしたところ、上記のような話をお聞きすることができました。
キーホームサービスからのご提案
お客様のご要望を受け、当店からはこのような提案を行いました。
既設の錠前からキーレックスへ変更するような工事も対応可能

既設のレバー錠を外し、キーレックスの設置に必要な追加加工を行うことで設置することが可能です。
ただ、元の穴などが覗いてしまわないように、メーカー製の化粧プレート(穴隠しプレート)を使っての施工となりました。
何も付いていないところへの新規設置だけでなく、既設の錠前からキーレックスへの変更をご希望の場合もお気軽にご相談ください。






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